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◆【実例 恋愛編】
30歳 女性 通訳 イギリス
「ボーイフレンドの一人だと思っていたAさんから正式に交際を申し込まれました。
お付き合いを始めて3ヵ月した頃、以前から好きだった大学の先輩Bさんから結婚を前提に付き合ってほしいと言われました。
二人とも好青年で、私も迷っています。私の運命の人はどちらなのでしょうか?」
夢告には「Aさんが縁がある」とあらわれました。
なぜなら、すでにAさんと結婚している未来を夢告透視したからです。
「そんな先まで見えるんですか!?びっくりです。
Aさんとはまだ交際を始めて3ヵ月ですが、まるでずっと以前から一緒に暮らしていたように違和感がなく、自然体でいられます。
対してBさんは大学時代から憧れていたのですが、いざ、交際を申し込まれると何か道を一本はさんで立っているような距離を感じます。
私にはAさんがふさわしいのかもしれません。このままAさんとの交際を大切にしていきます」
このように女性1人に対して、2人または3人の男性から交際を申し込まれた例は他にもあります。
梨歌の一口解説
夢告は相談者の未来を透視することができますから、
複数の男性から交際を申し込まれても、
相談者に一番ふさわしい男性を透視することができるのです。
◆【実例 病気編】
【 部長さんの胃のポリープを夢告透視 】
55歳 男性 大手流通業部長 東京都
去年の健康診断で胃カメラを飲んだ時、3個のポリープがあるという検査結果が出ました。
「悪性だったらどうしょう・・・」と思い、梨歌さんに良性か悪性かを夢告透視してもらいました。
「5個のポリープが透視できましたが、いづれも良性です。
早期発見、早期治療なら問題ないですよ」と梨歌さんは透視結果を説明してくれました。
去年は3個だったポリープが夢告透視では5個に増えているというので、まさかと思いましたが、病院で診てもらうと本当に5個に増えていました。
しかし、梨歌さんの言うようにすべて良性でした。
夢告透視はレントゲンより威力があると思います。
お陰で手術も軽くすみ、こうして元気に仕事をしています。
◆【実例 ビジネス編】
【 人事の夢告相談 】
43歳 男性 人事部長 大手レストランチェーン本社
当社はレストランを経営しておりますが、営業強化のために他のレストランからヘッドハンティングされた5名のうち、当社に合うと思ったAさんとBさんの2名を絞ってみました。
候補者AさんとBさんの氏名・年齢・略歴を添えて、小坂代表に良い人材の夢告透視をお願いしました。
「Aさん、Bさんもそれぞれ優秀な方ですね。夢告はその方の特徴が比喩であらわれますので、人物像が把握しやすいのです」
「仰る通りです。他のホテルでも生え抜きと言われている人材です。いざ、選ぶとなると人事部長の私もどちらを採用するべきか迷ってしまいます」
「Aさんは最も営業手腕があるという夢告です」
「そうですか! 実は私も一番Aさんに期待していました」
「BさんはAさんに継ぐ営業手腕を持っています。それに加え、人望があるのでお客様だけではなく、社内でも好感を持たれ、その上協調性があります。
Aさんの欠点は協調性に欠ける点です。営業手腕は確かにありますが、強引な営業のやり方がエージェントとトラブルを招いた例もあるのではないでしょうか?」
「そういえば、エージェントの間では評判が良くないという噂を聞いたことがあります。噂だと思ったのですが、やはり夢告にあらわれていたとすると事実のようですね」
「そうです。Bさんはホテルのボーイから支配人に出世した人物の比喩で夢告にあらわれました。誠実な接客の対応が評価されて、出世した方の比喩です。
誠実さ、人望、協調性から考えてBさんを採用すると良いと夢告に現れました」
「なるほど、そうですか。良くわかりました。将来的にBさんには支配人も任せられるということですね!良いアドバイスをありがとうございました」
小坂代表のアドバイス通り、当社ではBさんを採用しました。
Bさんが営業手腕があり、接客対応の良さはもちろんのこと、社内でも好感を持たれ、人望があることは間違いありませんでした。
安心して支配人を任せることができます。
良い人材と適材適所を的確に透視できる夢告は人事の強い味方です。
これからも夢告を大いに頼りにしています。
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